おむつの臭い対策に。BOSおむつが臭わない袋

Bos200枚

こんにちは。

おむつの処理は、何を使っていますか?

専用のゴミ箱とか、色々種類がありますよね。

今日は、BOS おむつが臭わない袋というアイテムの話をします。

  1. おすすめポイント
  2. 私が選んだ理由
  3. 使いかた
  4. 結局どうなのか

という感じで進めていきます。おむつ処理グッズを探しているひとも、そうでないひとも、最後までお付き合いいただけたなら嬉しいです。

価格が安くて臭いが漏れない、おむつ処理用品

おむつが臭わない袋 BOS ベビー用 箱型 Sサイズ 200枚 

BOS おむつが臭わない袋は、

  • 臭わない
  • 菌も通さない
  • 使いやすい

という、おむつを捨てるときに使う袋です。

普通、使用後のおむつは、そのままだと、かなり臭いが漏れてしまいます。

市販のビニール袋に入れても同じです。普通のビニールって、臭いを通してしまうんですよね。

そこで、部屋に臭いが充満するのを防ぐためには、専用のおむつ処理道具を使う必要があるんです。

防臭機能付きの専用ゴミ箱とか、色々な商品があるんですが、私はこちらを選びました。

  1. 安い
  2. 場所を取らない
  3. 性能が良い
  4. 使いやすい

というのが理由です。

邪魔なオムツ専用のゴミ箱を買いたくなかった

出産前に悩んだことのひとつが、おむつの処理用品。

奥さんは部屋が臭うと嫌なので、おむつ用の防臭ゴミ箱を欲しがっていました。

私は、

  • 専用カートリッジはランニングコストがかかりそう
  • 本体も結構な値段がする
  • 部屋が狭いので、ゴミ箱を置く場所がない

という理由で、別のものを探していました。

そこで出会ったのが、BOS おむつが臭わない袋でした。

特徴として、

  • ランニングコストがカートリッジ式よりも少し安い
  • 高価な専用のゴミ箱を買わなくていい
  • 場所を取らない。専用のゴミ箱を置かなくていい。

さらに、

  • もともと医療用に開発された袋
  • 臭いだけでなく、菌も通さない
  • 簡単で使いやすい。持ち運びにも便利
  • カシャカシャ音も少ない

これだ、と思いました。

高性能な専用ゴミ箱とかがあると、

  • 専用の処理用品があるという安心感
  • 防臭機能による期待

などがあって、いいですよね。

奥さんもそういう気持ちだったみたいです。

でも、

機能を果たしてくれるなら、とにかく安いほうがいい!

ということで、

説得してBOS おむつが臭わない袋を使うことにしました。

使い方は簡単。ねじって結ぶだけ

使い方は簡単。

  1. 使用済みのおむつを袋に入れる
  2. 袋をクルクルねじる
  3. 結ぶ
  4. 普通のゴミ箱に捨てる

以上! 簡単!

これだけで本当に臭いません。数日経っても全く臭いませんでした。

たぶん2番のクルクルねじるのが、コツといえばコツなんじゃないかと思います。

まずは、20枚入りで試すのがおすすめ

とりあえず安い20枚入りからあるので、使ったことがなければ、ぜひ試してみて欲しいと思います。コンパクトなので、お出かけ用にも便利です。

離乳食が始まってからの赤ちゃんのうんちは、けっこう臭いんですけど、それでも今のところ完全にシャットアウトしてくれています。

Bos袋20枚入り

なんなら、生ゴミを捨てるときに使ってもらえば、部屋のニオイ対策にかなりの効果が期待できますよ。

最後に。生ゴミ対策にも

というわけで、今日はBOS おむつが臭わない袋のおすすめをしました。

いかがでしたでしょうか。

これから出産準備をするひとや、

すでに子育てを始めていて、おむつの臭いに悩んでいるひとなどの、

何かの参考になれば嬉しいです。

あ、夏場の生ゴミの臭いに悩んでいるひとも、良かったらちょっと試して欲しいです。ドラッグストアとかに、だいたい売っています。

私としては、子供がおむつを卒業しても、生ゴミ処理用に購入を続けるつもりで、それくらい惚れ込んでいるアイテムなのでした。

あと、良かったらこちらでは、育児に便利なものも紹介しています。

Childcaregoods育児に便利な、買ってよかったもの

それでは、また。

 

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