0歳児の育児中にはデリバリーが圧倒的に便利

こんにちは。

赤ちゃんを育てていると、やることが多いし、離れて家事をしようとすると泣くし、おんぶひもなどで背負っても、重くて動きづらいですよね。台所は暑くなるから、かわいそうだし。

作るのがしんどいときはデリバリーしよう

要するに、ごはんを作るのが面倒くさいときって、どうしてもあると思います。

赤ちゃんのお世話というだけで、かなり大変なタスクをこなしているわけですから、何ら恥じることはありません。

もしも無理をして倒れてしまったら、赤ちゃんを世話をするひとがいなくなってしまうわけですから、そうなるくらいなら、たまにはデリバリーを使ってラクをしてもいいと思うのです。むしろ積極的にラクをするべきです。

(このブログは、今日は夕飯のおかずを作るのが面倒くさくて、スーパーでお惣菜を買ってきた夕飯担当の夫が書いています)

出前館

出前館

出前館
開発元:DEMAE-CAN CO.,LTD
無料
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どんどん店舗数が増えて便利になってきたところ、ここ最近特にまた増えて、さらに便利になりました。
飲食店だけに留まらず、「カクヤス」など酒屋さんや、「マルエツ」などのスーパー、「ジャパンフラワーネットワーク」からお花なんてのも、自宅に持ってきてくれます。
もはや飲食の出前だけじゃない、出前館。

外食なんて、しばらくは難しいけど

赤ちゃんがいると、なかなかお店に食べに行くのも難しいものです。
いざ行ってみても、ぐずってしまって、仕方なくお店の外であやすはめになり、ほとんどまともに食べられない、なんてこともあるでしょう。
出産前は、毎月のように行っていたお店も、行ってみたいと思っていたあのお店も、子供とコロナで、しばらくは食べに行けないねえ、などと言っていたのに、なんと、だいたい自宅に持ってきてもらって、自宅で食べられるわけですから、これは助かります。
「今日は面倒くさいから出前にしよう」みたいな、てんやもの感はあまりありません。むしろ専門店や高級店からも、注文することができます。
もちろん、面倒くさいときのてんやものっぽいやつ(丼ものとか蕎麦とか)も頼めます。
ほとんどのお店は、予約もできるので、明日の夕飯を18時に届けてもらう、というような使い方もできます。
お店にも寄りますが、今どきはひとり分くらいからデリバリーを受け付けてくれるお店も増えているので、便利です。

妻を寿司で釣った

私は、明日の仕事が終わったら飲みに行きたい、というときに、出前館で、妻のぶんのお寿司を、「銀のさら」で予約注文して、行かせてもらう、というのを2回やりました。

お寿司で、釣りました。

快く釣られてくれた妻には感謝です。

デリバリーを利用してたまにはラクをしよう

育児中は、自分たちのご飯を作るというだけのことでも、しんどい、という日が時々あります。

しんどいときは、パートナーに当たってしまったり、子供のすることにイライラしたり、余計に辛くなってしまいがち。

そうなるくらいなら、思い切ってデリバリーでラクをして、そのぶん子供をたくさん愛してあげれば、その方がいいんじゃないかな、と思っています。

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