脱!赤ちゃんにとって危険な部屋、という目標

タンスにつかまり立ち

こんにちは。

ちょっと聞いてください!

息子のたっくん(10か月)が、つかまり立ちの状態から、手を放して1~2秒立っていることができました!

すごい! あんよまで、時間の問題かな?

自由にさせてあげられる環境づくりをしていない

わが子の成長に対して抱く感情は、嬉しさと、実は面倒臭さも半分あります。

実は、家のあっちこっちに、誤飲しやすいものとか、危険な場所が残っているのです。

行動範囲が増えれば、いま以上に目が離せなくなります。

ずり這いをし始めたときや、ハイハイをし始めたとき、つかまり立ちができるようになったときも、同じ気持ちでした。

子どもの成長は嬉しいけど、
歩き出して余計なものを触られるの面倒だな〜

こういうところ、人の親としてちょっとどうかと思いますが、思うものは仕方ない。

面倒だから特に対策しなかったんですよねー。

できることから対策を始めてみる

今回も面倒は面倒なんですけども、さすがに歩き始めたら危険だろう、ということで、対策を始めました。

妻のタンスに、100円ショップのストッパー

タンスにストッパーをつけました。

引き出しを開けて、手や指を挟んでしまうからです。

外側から張るタイプのストッパーで、しっかり固定できます。
100円ショップとは思えない感じ。

テーブルの角に貼るクッション

メリオルコーヒーテーブル
(画像引用 Francfranc公式サイト

お気に入りのFrancfrancのコーヒーテーブル。

カドが、危なそうです。ガラスだし。

これまた100円ショップで
角に貼るシリコンクッションと、両面テープを購入。

テーブルと、ついでにテレビ台の角にも貼りつけました。

しかし・・・これは失敗しました。

100円ショップで買った両面テープがダメだったようで、すぐに剥がれてしまい、しかも剥がれたところがベトベトするという状態。

結局、ベトベトを掃除して、ゴムはいったん保留。代わりに、何か良い品物を探しているところです。

 

よく、柱の角にもゴムみたいなやつ貼ってありますよね。児童館とかで。あれも買おうかな、と思っています。

 

今日はこんなところで。

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